息子は母ユリの豊かな乳房の乳首に魅了された。その薄茶色の隆起した乳首を触り、つねり、舐め、揉み、弾きたかった。好奇心を抑えきれず、ユリがどう反応するか分からなかった息子は、ユリが寝ている間にこっそりと乳首を弄り始めた。ユリが目を覚ますと、乳首から奇妙な快感が湧き上がってきた。戸惑いながらも、彼女はその快感に引き込まれていった…
コメント