近所に住む幼なじみのジュンは、密かに私に想いを寄せているらしく、よく家に遊びに来る。ある日、私がお薬カフェに夢中になっていることを知って、ジュンは驚いていた…そんな時、ジュンから「両親がいないからうちに来い」と電話がかかってきた。到着すると、お薬カフェの衣装を着たジュンは「おかえりなさいませ、ご主人様」と挨拶してくれた。お薬カフェになったジュンは、私専用のお薬カフェとして、口と膣でPtoMのサービスをしてくれるようになった…!
コメント