ある日、恋人のユイは幼なじみのミオに、自分のセックスが下手だと相談していた。「私、セックスが下手なんです。全然感じないんです…」。聞こえないはずの言葉が脳裏にこだまする。「あぁ!!!、愛し方を知りたい…」。オーガズムに達するまで頭の中は真っ白になったユイ。その時、幼なじみのミオが突然部屋に入ってきて、「教えてあげようか?」「何?」「女の子を気持ちよくさせる方法」「どうやって?」「ハウツーセックスよ」。戸惑いながらも、ユイはミオからセックスの極意を教わることになる…。
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