数年ぶりに故郷に帰省した。子供部屋にいた叔母は相変わらず無職で、ただぶらぶらしていた。でも、その大きくていやらしい尻は、とてつもなくそそる。そして、偶然、叔母が自慰行為をしているのを目撃し、我慢の限界を迎えた。だから、我慢できずに擦り付けてオナニーした。その後も、帰省中は、どうしてもムラムラすると、すぐに性欲を発散させるようにしていた。母に内緒で、こっそりと出し入れするのだ。廊下で、豊満な尻にペニスを擦り付け、射精する。嫌だと言いながらも、弟のペニスが突き刺さり、何度も絶頂を迎える叔母。家にこもってセックスレスだったから、叔母をとびきり気持ちよくさせてあげたかった。
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