同じマンションに住む人妻、麗子は、いつも僕を誘惑していた。それは、彼女の艶めかしい黒乳首だった。女の色気など微塵もない浪人生の僕には、刺激が強すぎたのだ…。ある日、一緒に朝食を共にしていると、またしても彼女は無防備な胸を露わにした…。僕はカッとなって、麗子の乳首を弄り始めると、勃起した乳首を苦悶の表情で弄んでしまった…。その日から、僕は麗子の乳首を弄るのが日課になった…。
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