性感帯として誰もが知る子宮口は、眠る暇のない秘境。美容マニアの間でも最高峰と謳われるマッサージ店に、百田美月は足を運ぶ。全身を丁寧にほぐすマッサージから始まるが…オイルを使いながら、より「エッジの効いた」「もっと奥まで」「もっと深く」とリクエスト。いつの間にか、マッサージ師の指は百田美月の子宮口へと。もう後戻りはできない。1億円分のボディデータが書き換えられ、筋肉までもが官能的に!自らもマッサージ師に跨り、子宮口を貫かれる快感に酔いしれる…。
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