彼女は近所のアパートに住んでいた。面識はなかったが、駅で見かけるたびに、彼女の発育の良い胸と豊満な尻が目に入っていた。一度電車で見かけた時、お年寄りに席を譲ってくれたこともあった。なんていい子なんだろう。きっと両親の育て方が良かったのだろう。都会の有名な進学学校の制服を着ている彼女は、きっと立派な大人になるだろうと思えた。ああ、彼女を自分のものにしたかった。支配し、性奴隷にして、絶頂期の彼女の体をめちゃくちゃにしてやりたい。「私の体を好きに弄んで」「もっとアナルを舐めて」と怯えながら言わせたい。ああ、そう言ってほしい。そして、彼女の中に射精したい……そして、ついに運命の日が来た。
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