40歳を過ぎ、性欲は衰えていくと思っていたものの、理恵子は体の奥底から湧き上がる燃えるような欲望に日々悩まされていた。また、子供たちの恋人である浩二の浮気を妄想することも頻繁にあり、その欲望は抑えきれないようだった…。その後、理恵子は子供たちの温泉旅行に無理やり同行することになる。欲望に溺れた理恵子は、大人の女の技で浩二を密かに誘惑し、彼は何度も…
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