すっかり気だるい私の家に、美人家庭教師の澪がやって来た。勉強に集中できない私を見て、彼女は体を使って誘惑してきた。「もっとやりたい?だったら、しっかり勉強していい成績を取りなさい」と。澪の言葉に火がつき、成績はみるみる伸びていった。ご褒美のため、狭い空間の中で、澪は大人の情熱を振りまく。何度も騎乗位で腰を振られ、激しいキスと腰使いで快楽を貪り尽くした。そして、私は澪が満足するまで、彼女だけの射精の対象となったのだった…。
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