「お隣さんに秘密を漏らしてしまうかもしれない」。それは、変態中年男に秘密を利用され、苛められている美少女の声。家に招かれるたびに苛められる。どんなに嫌がっても、隣人の修平は諦めない。下着の匂いを嗅がされ、恥ずかしい言葉を言われたり、玩具でイカせても満足せず、喉の奥までペニスをねじ込まれ、臭い精液を飲まされたり、許可なく膣内射精されたり…。でも最近は、お隣さんの軽薄なイタズラがそれほど嫌じゃなくなった。なぜか、気持ちよくなってきた。なぜ…?
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