夫は失業中、病弱。愛するがゆえに、レナはこれまでずっと夫を心から支えてきたが、それでも無力感に苛まれていた。頼れるのは夫と、疎遠になっていた義父だけ。義父はレナの肉体と引き換えに援助を要求する。夫のため、渋々承諾するレナだったが、義父が熟れた女の肉体を執拗に触り、密着させるうちに、レナは次第に絶頂に達し、快楽の泥沼に溺れていく。
コメント