初めてのデート撮影を心待ちにしていたのは、ミロのヴィーナスを彷彿とさせる長身美脚「葉山さゆり」ちゃん。街中で「オナニー装置」を渡され、慌てて手で体を覆い、辺りを見回す…そんな葉山ちゃん。ピンク色の装置を装着して駅前の繁華街でデートしろと言われ、驚きのあまり目を見開く葉山ちゃん!そして、信じられないといった表情で撮影がスタート。路地裏のマンション地下にこっそり「オナニー装置」を設置。下着姿で生尻を晒し、楽しいデートの始まり!リモコンを握った監督がいたずらっぽく「ON」ボタンを押すたびに、葉山ちゃんの体は痙攣し、緊張に包まれ、全ての神経が性器に集中する!賑やかな通りの視線を避けるため、雑居ビルに潜り込む。膝を震わせながらしゃがみ込み、絶頂の嗚咽をこらえる。ガラス張りなので通行人に丸見え…店員に見つかってしまいそうになるも、慌てて退散。ファミレスでの休憩中も「オナニー」は続き、二人だけの秘密を共有し、アイコンタクトによるコミュニケーションを楽しんだ(笑)。お腹も満たされ、賑やかな通りをぶらぶらと歩く。いつものように葉山は道端にしゃがみ込み、監督に「今やったら怒るよ!」とイタズラ。欲望を抑えきれず、雑居ビルのトイレに潜り込んだ二人。情熱は火のように燃え上がる。人目につかない場所で、刺激的で無防備なオーラルセックスを繰り広げ、互いの口の中に射精し、ホテルへと移動して二人の時間を楽しんだ。朝から「オナニー」で絶頂を迎えた葉山は、敏感すぎる膣の快感に泣き叫び痙攣イキ!美しい顔を歪ませ、狂乱寸前まで何度も痙攣絶頂を繰り返し、白い肌は何度も射精を受け、ピンク色に染まる!
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