母の美しい尻に目が釘付けだった息子は、いつも床を掃く母の後をついて歩き、その姿を眺めながら妄想を膨らませていた。ある日、興奮のあまり、ついに行動に移してしまう。焦りながらも、緊張を和らげようと母の尻を褒めると、ついに母は身を委ねてしまった。憧れの母の尻を見て以来、息子の行動は次第に大胆になっていった……。
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