幼い頃、親戚の広おじさんに体中を触られました。夏休みにはプールで水着の上から触られたり、お風呂で陰部まで触られたりしました。本当に気持ちよかったのを覚えています。でも、広おじさんは「お父さんとお母さんには内緒だよ」と言って、姉にも内緒にしていました。10年後、おじさんたちが遊びに来た時、姉と広おじさんがわいせつなことをしていました。私はとても不公平に感じて、私も一緒にわいせつなことをしてほしいと頼みました。広おじさんは困った顔をしていましたが、困るというよりむしろ興奮していました。姉は幼い頃から広おじさんに触られることを知っていて、それが楽しいと感じていました。私たちはおじさんたちが大好きでした。触ってくれるおじさん、舐めてくれるおじさん。もう一度やりたかったのです。
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