詩織は夫の父、浩二が経営する会社で働いている。夫の急な用事で、浩二の出張に同行することになった。交渉はスムーズに進んだものの、ホテルに向かう途中で空室が1部屋しかないことを知り、詩織は不安に駆られる。ホテルにはテレビもエアコンも食事もないことから、まずはシャワーを浴びようとする。しかし、浩二はまるで舐めるように詩織の裸体を見つめていた。
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