母親が旅行に出ていて、家に一人残された真也。母の友人・蓮明が手伝いに来た。蓮明は掃除や料理、家事全般が得意だった。しかし、お小遣いが多すぎるのが不思議だった。尋ねると、真也は「じゃあ契約しよう」と言いながら、智志の太ももに手を伸ばした……。
コメント