土手で愛犬と散歩するのが日課でした。ある日、犬が見知らぬ女の子に飛びかかってきました。謝り続けながらも、じっと彼女の胸元を見つめていました。それからほぼ毎日、土手でばったり会っては挨拶を交わすようになりました。そしてついに、ある日、ベッドで彼女と会うことができたのです…。
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