出産を控えた妻を支えるため、妻の母である由美さんが上京してきた。彼女の来訪は妻の負担を軽減してくれたが、自慰行為は禁じられ、彼女の匂いを嗅ぐたびに勃起が止まらず、必死に抑えていた。ある日、我慢の限界を迎えた私は、着替えのために浴室から出てくる義母を盗み見てしまう。盗撮の快感に溺れ、つい声を出してしまい、義母に見つかってしまう。そんな私の気持ちを察したのか、義母はこんな卑劣な提案をしてくるのだった…。
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