幸せな新婚夫婦が新居に引っ越したばかりだった。ある日、隣室から異様な騒音と悪臭が漂ってきた。耐え難い状況に、花嫁は苦情を申し立てる。汚らしい家の、いやらしい男に連れ込まれた花嫁は、媚薬を盛られ、その快感に抗えず…肛門の奥底から燃えるように疼く衝動に身を委ねる。夫とのありふれたセックスでは味わったことのない感覚。大量の浣腸液を注入され、必死に便意をこらえようとするも、ついに限界まで噴き出し、屈辱的で服従的な快楽に耽る…。
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