妻とのセックスレスによる鬱憤を晴らすことができない雄二は、こっそりと泡風呂に入った。すると、出てきたのは妻の友人である愛だった。夫の収入減と住宅ローンの負担から、愛はついに風俗店で働くことを決意したのだ。雄二は恥ずかしさを感じ、別の女性を探しに行った。しかし、愛は笑顔で接し、雄二に比類なき満足感と快感を与えた。妻への罪悪感も拭い去り、愛の肉体に身を委ねたいという欲望に抗えず、雄二は再び彼女の元へと戻ったのだった…。
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