すべてはあの雨の日に始まったと思う…制服がびしょ濡れになり、それを老人に見られていたことに気づいた瞬間、心臓を掴まれるような快感がこみ上げてきた。あの快感が忘れられず、私は老人に下半身裸をさらけ出し、再びあの快感と、陰部に広がる快感がこみ上げてきた。 「何か悪いことしてる?」 「でも、人に見られると興奮するんだよね…」 「見て欲しい…」 いつの間にか、雨宿りをしていた老人と貪るように絡み合っていた…
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