人付き合いが苦手なせいで、暗い屋上にこだわる少年が、ある日、家にやって来た。クラスメイトの少女が、美人で、それでいてとても優しい女の子だった。チラリと見える下着に勇気づけられたのか、「俺がやるから、準備して」と言い放ち、そのまま彼女にやらせた。「でも、絶対にコンドームをつけろ!」 家でコンドームをつけたまま漫画を読みながらセックスをしたのだが、何も感じなかった…そして、こっそりオーガズムに達したのを覚えている。漫画を読んでいる斉藤亜美が気を抜いている隙に、こっそりコンドームを外し、二度目の挿入をした。もちろん、無防備なセックスは私の気持ちを一変させた…
コメント