ある晩、妻は久しぶりにセックスをしようとしたが、私は疲れているからと断った。その会話を義母が聞いてしまい、彼女の姿が頭から離れないことを打ち明けた。彼女は目を半分閉じたまま、「今日だけ、一度だけ…」と言い、私の手を引いて寝室へと連れて行った。我慢できず、私は彼女を抱きしめ、キスをした。痛いほど硬く勃起したペニスが邪魔だったが、どうすることもできなかった。彼女の濡れた、ねっとりとした抱擁が、私を快感で満たした。そして今、私はかつて経験したことのない快感に、射精しようとしていた…。
コメント