志田小夏は孫の俊介を溺愛している。厳格な両親のせいで、小夏は俊介にお小遣いをあげたり、部屋の掃除をしたり、可愛い孫のためなら何でもしてあげる。ある日、いつものように俊介の部屋を掃除していると、小夏は俊介が胸の奥深くに興奮し、股間に押し付けていることに気づく。性経験のない俊介のために、小夏は思い切って服を一枚脱ぐことに…。
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