取引先との商談を成功させるため、ミキは接待出張を決意。同行するのは、彼女を嫌う上司。接待中に取引先からセクハラを受けながらも、場を壊さないよう軽いお酒をたっぷりと飲む。酔っ払ったミッキーはホテルのベッドで目を覚ますと、嫌いな上司に指で触られてしまう。逃げ場のない相部屋で快楽を貪るうちに、ミッキーは次第に服従していく。Gスポットを的確に指で刺激され、比類なき一晩中交わる。「嫌なのに…射精しちゃダメなの」不貞行為に溺れたミキは、自らのペニスを膣奥深くまで積極的に突き入れていく。
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