僕が所属した部室には、鵜牙薫先輩が住んでいた。彼女は許可なくそこに寝泊まりしていて、授業にも出ていないようだった。しかも、何度も留年していたので、誰も彼女が何年生なのか知らなかった。なぜか僕たちは気が合い、僕は彼女の無防備な胸の谷間や、ちらりと見えるブラジャーを密かに楽しんでいた……。「処女?もしそうなら、私のマンコを貸してあげる」と、エロティックな話題で話していた時に、彼女はストレートに僕を誘ってきた。戸惑いはしたが、断る理由もなく、僕たちは彼女の大きくてふくよかな胸を揺らしながら、汗だくになる行為を繰り返した。僕は、この謎めいた先輩との日常が続くと思っていた……
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