両親が仕事で忙しいため、叔母の翔田千里が僕の面倒を見てくれた。優しい性格で、つい抱きしめたくなる衝動に駆られ、いつしか叔母のことが好きになり、密着することで憧れは欲望へと変わっていった。大きな胸を揉み、お風呂場で勃起を助けてほしいと懇願し、ついにはセックスまでしてしまった。
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